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2011年のベスト映画(日本映画編)

2009年2010年に引き続き、昨年2011年に劇場で観た映画を勝手にランキング

ただし、石井裕也監督の短編作品映画「ウチの女房がコレなんで」、
映画「娘の彼氏がコレなんで」はランキングからは除外。

100点満点で点数を付けて、
 90~100点 ⇒ ★★★★★ (大満足わーい)
 80~89点  ⇒ ★★★★   (満足ナイス)
 70~79点  ⇒ ★★★    (そこそこ満足顔文字?(ポカーン))
 50~69点  ⇒ ★★      (普通からす)
 0~49点   ⇒ ★        (が~んドクロ)
と、5段階に分類♪

それぞれの一言コメントは、過去のブログより抜粋してまとめてみたものだったりする。
興味ある作品は、過去のブログを観てみてね~
それぞれ「○○にて観賞」の所をクリックすると、過去のブログに飛びます♪

また、それぞれチラシをクリックすると、公式サイトに飛びます♪
(公式サイトの存在しないものや、閉鎖されたものは飛びません

2011年は、震災の影響で多くの映画の上映が延期または中止されたり、
東北地方、首都圏の映画館にも多くの被害がありました。

また、震災をテーマにした作品も多く公開されました。
この震災を忘れないように、記録として残していくことは大切なことだと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(1) 映画「八日目の蝉」 (2011年 日本) --- 99点★★★★★(大満足わーい)

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5月22日(日)、近所のシネコンにて観賞

犯罪を扱った作品だが、とても悲しくて切ない物語。
2010年に観た映画「悪人」を思い出させるようである。
いつまでも余韻の残る作品で、エンドロールに入る直前の暗転も効果的。
人間の心の繊細さを巧みな脚本、絶妙なカット&カメラアングルで見事に描写。
その繊細さは女性の原作者、女性の脚本家から来るものなのか?
少なくともこの作品に描かれている「母性」は女性作家ならではのものと言える。
そして、この作品はただ繊細な描写に終わらず、反対に人間の強さをも骨太に描いている。

(2) 映画「がんばっぺ フラガール! ~フクシマに生きる。彼女たちのいま~」 (2011年 日本) --- 98点★★★★★(大満足わーい)

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12月3日(土)、渋谷シネパレスにて観賞

この作品は、3月11日の震災、そして4月11日の直下型の余震で甚大な被害を受けた、
福島県を代表するリゾート施設「スパリゾートハワイアンズ(福島県いわき市)」をテーマにしており、
被災したフラガール達を中心に、ファイヤーナイフダンサーなどの従業員のその後、
10月1日に部分営業再開を果たすまでを追ったドキュメンタリー映画である。
スパリゾートハワイアンズで活躍するフラガール達の姿を中心に追いながら、
その背景にある今も続く福島の問題を深く描いている。
3月11日の14時46分から時が止まってしまった福島の警戒区域の住民の皆さんの生活。
この作品では、そんな状況下においても、スパリゾートハワイアンズだけでなく、
福島全体、更には日本全体が一歩一歩未来へと歩き出している様子を力強く描いている。
この作品は日本中、そして世界中の人々が是非観るべき作品だと思う。

(3) 映画「阪急電車 片道15分の奇跡」 (2011年 日本) --- 97点★★★★★(大満足わーい)

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5月7日(土)、近所のシネコンにて観賞

この作品は、
兵庫県の宝塚駅-西宮駅北口駅間の8駅を15分で結ぶローカル線「阪急今津線」の車内を舞台にしており、
列車に偶然乗り合わせた乗客たちが心に抱える悩み、そして各々の人生を描いていく。
無関係な人生を歩んでいるはずの他人同士が車内で出逢い、
お互いに関わるようになり、心の交流を重ねていく逸話が心温まる。
なんてすがすがしい気持ちにさせてくれる映画なんだろう♪というのがまず最初の感想。
観ていて、時折自分の顔が自然と笑顔になっていることに気が付いたりする
映画のコピー「終着駅は、きっと笑顔。」。
これはこの作品を観たどの観客にも当てはまる一言になると思う。
ありきたりの言葉かもしれないが、「心温まる作品」である。

(4) 映画「369のメトシエラ -奇跡の扉-」 (2009年 日本) --- 97点★★★★★(大満足わーい)

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公開初日の1月29日(土)、渋谷ユーロスペースで初日舞台挨拶付き上映回にて観賞

人にとって一番の財産とは何か?
現代社会が抱える問題とは?
人と人との関わりとは?
いろいろ考えさせられた。
美しく切ないストーリー。そして美しい音楽が印象に残った。
この作品、現代社会が抱える問題・・・、
ドラッグ中毒、所在不明な老人、親に育児放棄された子供、虐待など多くの問題を盛り込んでいる。
よくこれだけのテーマをわずか1時間45分にまとめ上げたものだと感心。

(5) 映画「酔いがさめたら、うちに帰ろう。」 (2010年 日本) --- 97点★★★★★(大満足わーい)

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1月10日(水)、シネスイッチ銀座で「満員御礼」舞台挨拶付き上映回にて観賞

この作品は、戦場カメラマンの故・鴨志田穣(かもしだゆたか)さんの自伝的著書
「酔いがさめたら、うちに帰ろう。」を映画化したもの。
鴨志田穣さんはアルコール依存症に苦しんだが、奇跡的に回復。
しかし2007年に42歳の若さで腎臓癌で死去。
テーマは基本的にシリアスであり、しかも実話なのであるが、
比較的コミカルに、かつサラっと仕上げた印象。
しかし、実際に穣の一家が精神的に肉体的に味わった苦しみは想像を絶するものだったと思う。
背景にある一家の苦しみをシリアスに説明しながら、その上にコミカルな演出を適度に重ね合わせ、
家族の絆を巧みに表現したこの作品、バランス良く仕上がっていると思う。

(6) 映画「はやぶさ HAYABUSA BACK TO THE EARTH」 (2011年 日本) --- 96点★★★★★(大満足わーい)

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公開初日の5月14日(土)、近所のシネコンで初回にて観賞

「はやぶさ」とは、
小惑星「イトカワ」表面の岩石を採取して地球へ持ち帰るという任務を背負い、
2003年5月9日に日本で打ち上げられた小惑星探査機である。
回収されたカプセルからは「イトカワ」の岩石質微粒子が確認されたが、
小惑星からサンプルを採取して持ち帰るというのは、世界初の偉業である。
この作品では、46分という短い時間の中で、
小惑星探査機「はやぶさ」の目的、構造、任務、成果、小惑星「イトカワ」の説明等々が充実し、
予習無しでも十分理解して楽しむことができる内容となっている。
学術的な作品ではあるが、ドラマ性も盛り込んでいる。

(7) 映画「ハラがコレなんで」 (2011年 日本) --- 93点★★★★★(大満足わーい)

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公開初日の11月5日(土)、ユナイテッド・シネマ浦和で初日舞台挨拶付き上映回にて観賞

「ハラがコレなんで」というタイトルは非常にインパクトが強いが、
この作品はコメディ映画である。
「粋」とは?「義理人情」とは?
全般に、笑いに爽快感があり、見終わってからの後味が非常に良い。
スカッとした感じ
おかげでこの作品からたくさんの元気をもらった♪

(8) 映画「毎日かあさん」 (2011年 日本) --- 92点★★★★★(大満足わーい)

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2月19日(土)、ワーナー・マイカル・シネマズ板橋にて観賞

この作品は、毎日新聞に連載されている漫画「毎日かあさん」を映画化したもので、
作者の西原理恵子(サイバラリエコ)さんの実生活を元に描かれている。
明るさとたくましさを兼ね備えた女性である。

(9) 映画「CUT」 (2011年 日本) --- 90点★★★★★(大満足わーい)

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12月26日(月)、シネマート新宿にて観賞

なんて独創的な作品だろう・・・というのが一番の印象。
暴力的描写が見てて辛くなる時もあるが、
その「暴力」からしっかりとしたメッセージを感じることができる
商業主義に走るシネコン系の映画に対する批判をしながら、
芸術としての「映画」に対する愛情を強く表現している。

(10) 映画「あぜ道のダンディ」 (2010年 日本) --- 87点★★★★(満足ナイス)

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7月18日(月)、テアトル新宿でトークショー付き上映回にて観賞

不器用だが平凡で真っ直ぐな中年男の生き様をコメディタッチに描いた人間ドラマ。
シンプルだが味わい深くしっかりとした骨のあるストーリー。
登場人物の人生を自分自身に置き換えることもできる。
緻密な脚本から生まれる心地良い会話のリズムも観ていて気持ち良い。

(11) 映画「遙かなるふるさと 旅順・大連」 (2011年 日本) --- 86点★★★★(満足ナイス)

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7月25日(月)、岩波ホールにて観賞

大正15年(1926年)、
中国東北部・旧満州大連に生まれた記録映画作家・羽田澄子(はねだすみこ)さん。
この作品は、羽田さんの故郷が全面解放された時に企画されたツアーに参加し、
撮影された記録映画である。
80年前から60年近く前の旅順、大連の様子を良く知る方々のお話には説得力があり、
特別この地域に興味が無かったが、
全てのお話に深くのめり込んで聴き入ってしまった。
映画全般、ナレーションの声も心地良い。

(12) 映画「奇跡」 (2011年 日本) --- 85点★★★★(満足ナイス)

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公開初日の6月11日(土)、渋谷シネマライズで初日舞台挨拶付き上映回にて観賞

第59回サン・セバスチャン国際映画祭、最優秀脚本賞。

2011年3月12日に九州新幹線全線開通。
開業日の朝、福岡から鹿児島へ向かう一番列車と鹿児島から福岡へ向かう一番列車がすれ違う時、
「奇跡」が起こり、その時にした願い事が叶うという。
兄弟はそれぞれの友人を連れ、両新幹線がすれ違う熊本へ向かう。
子供達だけの冒険旅行である。
「子供」に視点を向け、
元気いっぱいの子供たちから大人も元気をもらえる素敵な物語である。

(13) 映画「日輪の遺産」 (2010年 日本) --- 76点★★★(そこそこ満足顔文字?(ポカーン))

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9月1日(木)、近所のシネコンにて観賞

浅田次郎さん原作の同名小説を映画化した作品。
若干「お涙ちょうだい」的な演出もあったが、全般には悪くは無い。
実際にうるうると来たシーンも多数。
脚本は満足とまではいかなかった。
また、ストーリー上で若干無理のある部分も見られた。
現実的なことを考えてしまうと、この様なことはありえない・・・と思ってしまったりも・・・。
ただ、ストーリーの背景にある歴史的事実の描き方は分かりやすい。

(14) 映画「無常素描」 (2011年 日本) --- 75点★★★(そこそこ満足顔文字?(ポカーン))

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公開初日の6月18日(土)、オーディトリウム渋谷で初日舞台挨拶付き上映回にて観賞

3月11日に発生した東日本大震災からちょうど100日経った6月18日(土)に
世界で初めて公開された東日本大震災をテーマにしたドキュメンタリー映画である。
4月末から5月初旬にかけて撮影された、津波の被害を受けた被災地の映像。
撮影時期が冒頭に字幕で紹介される以外は、
場所、日時、登場する人物の名前など一切出てこない。
余計な音楽も無い。
まさにこの作品は「無常」感を表現した「素描」である。

(15) 映画「東京オアシス」 (2011年 日本) --- 75点★★★(そこそこ満足顔文字?(ポカーン))

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公開初日の10月22日(土)、チネチッタで初日舞台挨拶付き上映回にて観賞
次に12月3日(土)、ヒューマントラストシネマ有楽町にて観賞

この映画の魅力は、「会話の面白さ」である。
会話の裏に隠されているモノを知ろうとするのに少々頭を使うので、
83分という短い上映時間が丁度良く、
一方で、一本の映画のボリュームとしても満足感が得られて、物足りなさというものは無い。

(16) 映画「ギリギリの女たち」 (2011年 日本) --- 74点★★★(そこそこ満足顔文字?(ポカーン))

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10月29日(土)、TOHOシネマズ 六本木ヒルズで第24回東京国際映画祭・特別上映「震災を越えて」にて観賞

3月11日の大震災の被災地である宮城県気仙沼市高桑町を舞台にした作品で、
渡辺真起子さん、中村優子さん、そして藤真美穂さんが演じる3姉妹の愛憎劇となっている。
小林監督が復興に願いを込め、震災後に製作した作品である。
3姉妹の心の再生が、復興への期待に重なるようで、
改めて被災地の復興を心から応援したいと思った。

(17) 映画「わさお」 (2010年 日本) --- 71点★★★(そこそこ満足顔文字?(ポカーン))

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公開初日の3月5日(土)、丸の内TOEI①で初日舞台挨拶付き上映回にて観賞

わさおは青森県の鰺ヶ沢町に住む希少な長毛種の秋田犬で推定4歳。
「ぶさかわ犬」として2008年頃からネットを中心に話題となって、
今や全国的に有名な秋田犬。
映画では、捨て犬だったわさおが、焼きイカ店「菊谷商店」を経営者・菊谷節子さんに
引き取られるまでのフィクションから始まる。
とても心温まるストーリーで、音楽も映像も優しく、大変癒される映画だった。
80年代に流行った動物映画を思い出させるような懐かしい感じ。

(18) 映画「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」 (2010年 日本) --- 61点★★(普通)

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公開初日の1月22日(土)、角川シネマ新宿で初日舞台挨拶付き上映回にて観賞

全般にコメディタッチで描かれているが、不自然さを感じさせる演出も多かった。
しかし、その不自然さの裏に「何か」が隠されている気がする。
舞台挨拶の最後に瀬田監督も「もう一度観ると細部までいろいろ発見のある作りにした」と
語ったように、ただ「不自然!」で片づけられるものでもないと思う。
確かにこの映画、何かがありそう・・・。
このストーリーのベースにある「10年前の少年少女監禁事件」というもの。
この事件は単なる誘拐監禁事件というものではなく、猟奇的で非常に残酷なものである。
生々しい直接的な残酷なシーンは少ないが、残酷すぎる瞬間を想像させる空気感が好きになれない。

(19) 映画「漫才ギャング」 (2010年 日本) --- 60点★★(普通)

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2月28日(月)、近所のシネコンで試写会にて観賞

かなり笑わせてもらった。
ただ単純に「お笑い」を楽しむのに、イイカンジの作品♪
娯楽映画としては脚本も悪くないと思う。
そもそもお笑い芸人ではないはずの俳優の佐藤隆太さんと上地雄輔さんの
お笑い芸人としての演技がヒジョーに良い

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちなみに、1年前に「2010年のベスト映画(日本映画編)」を掲載した時は、こんな感じでした♪

(1) 映画「今度は愛妻家」 (2009年 日本) --- 100点★★★★★(大満足わーい)

(2) 映画「海炭市叙景」 (2010年 日本) --- 100点★★★★★(大満足わーい)

(3) 映画「トイレット」 (2010年 日本) --- 100点★★★★★(大満足わーい)

(4) 映画「悪人」 (2010年 日本) --- 99点★★★★★(大満足わーい)

(5) 映画「おとうと」 (2009年 日本) --- 99点★★★★★(大満足わーい)

(6) 映画「Wの悲劇」 (1984年 日本) --- 98点★★★★★(大満足わーい)

(7) 映画「トロッコ」 (2010年 日本) --- 98点★★★★★(大満足わーい)

(8) 映画「女たちは二度遊ぶ」 (2010年 日本) --- 97点★★★★★(大満足わーい)

(9) 映画「パレード」 (2010年 日本) --- 94点★★★★★(大満足わーい)

(10) 映画「信さん 炭鉱町のセレナーデ」 (2010年 日本) --- 93点★★★★★(大満足わーい)

(11) 映画「ヒロシマ・ピョンヤン ~棄てられた被爆者~」 (2009年 日本) --- 91点★★★★★(大満足わーい)

(12) 映画「キャタピラー」 (2010年 日本) --- 89点★★★★(満足ナイス)

(13) 映画「Mr.Children/Split the Difference」 (2010年 日本) --- 88点★★★★(満足ナイス)

(14) 映画「コトバのない冬」 (2008年 日本) --- 86点★★★★(満足ナイス)

(15) 映画「スープ・オペラ」 (2010年 日本) --- 85点★★★★(満足ナイス)

(16) 映画「マザーウォーター」 (2010年 日本) --- 83点★★★★(満足ナイス)

(17) 映画「半分の月がのぼる空」 (2009年 日本) --- 79点★★★(そこそこ満足顔文字?(ポカーン))

(18) 映画「スイートリトルライズ」 (2010年 日本) --- 78点★★★(そこそこ満足顔文字?(ポカーン))

(19) 映画「時をかける少女」 (2010年 日本) --- 77点★★★(そこそこ満足顔文字?(ポカーン))

(20) 映画「瞬 またたき」 (2010年 日本) --- 75点★★★(そこそこ満足顔文字?(ポカーン))

(21) 映画「ソロコンテスト」 (2008年 日本) --- 71点★★★(そこそこ満足顔文字?(ポカーン))

(22) 映画「東京島」 (2010年 日本) --- 60点★★(普通からす)

(23) 映画「アウトレイジ」 (2010年 日本) --- 58点★★(普通からす)

(24) 映画「恋愛戯曲~私と恋におちてください。~」 (2010年 日本) --- 57点★★(普通からす)

(25) 映画「てぃだかんかん~海とサンゴと小さな奇跡~」 (2010年 日本) --- 56点★★(普通からす)

(26) 映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」 (2010年 日本) --- 50点★★(普通からす)

(27) 映画「十三人の刺客」 (2010年 日本) --- 45点★(が~んドクロ)

(28) 映画「ゴールデンスランバー」 (2009年 日本) --- 40点★(が~んドクロ)

(29) 映画「サヨナライツカ」 (2009年 日本) --- 20点★(が~んドクロ)

みっきぃパパ

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Author:みっきぃパパ
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